いつものメイクで隠せなかったシミも、まるで消えたように。 新次元の”ヴェールメイク”。 FUTURE SKIN by Fine Fiber Technology

いつものメイクで隠せなかったシミも、まるで消えたように。 新次元の”ヴェールメイク”。 FUTURE SKIN by Fine Fiber Technology

いつものメイクで隠せなかったシミも、まるで消えたように。 新次元の”ヴェールメイク”。 FUTURE SKIN by Fine Fiber Technology

頬部分にヴェールを吹きつけた後、
フィクサーをなじませるだけ。
極薄の膜で包み込む、まったく新しいメイクが誕生。
肌表面の凹凸をなめらかにして、
一緒に使うファンデーションの
密着感とキープ力を高めます。

いつものメイクで隠せなかったシミも、
まるで消えたように。
肌そのものが美しくなったかのような
“生まれつき美肌”印象へ。

*1 花王内において

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次に使うファンデーション類の
つき、発色、持ちをよくするヴェールフィクサー。

エスト バイオミメシス ヴェールフィクサー


税込 6,600円〈30g〉

【ヴェールメイク使用アイテム】

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エスト バイオミメシス
ヴェール ディフューザー

エスト バイオミメシス
ヴェール ポーション

いつものベースメイクの間に加える、
 2ステップのベースメイクアイテム。

STEP 1

化粧下地(液状ファンデーション*2の場合はファンデーション)を
塗った後、ヴェールディフューザーで、
頬に極薄ヴェールを吹きつけます。

STEP 2

極薄のヴェールの上に、ヴェールフィクサーを
透明になるまでなじませ、肌表面の凹凸をなめらかに。
一緒に使うファンデーションのカバー力を高めます。

ヴェールを肌に一体化させることで、
これまで隠すことが難しかったシミまでも、まるで消えたように。
“生まれつき美肌”印象をつくり上げます。

*2  リキッド、クリーム、クッションタイプなど
※ 表示価格は希望小売価格です。

素肌

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通常メイク

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バイオミメシスヴェールメイク

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HOW TO

液状*2ファンデーションをお使いの場合の使い方
*2  リキッド、クリーム、クッションタイプなど

使い方動画

ご使用方法・ステップ


STEP1 化粧下地 液状ファンデーション STEP2 ヴェールディフューザーでヴェールを両ほおに吹きつける STEP3 ヴェールフィクサーでヴェールを肌になじませる STEP4 液状ファンデーション(シミ部位のカバー) STEP5 おしろい


STEP.1

化粧下地、液状*2ファンデーションを顔全体につける

ヴェールを吹きつける前に顔全体につけます。

STEP.2

ヴェールを両ほおに吹きつける

● ヴェールディフューザーのメインスイッチを1(吹きつけ量小)に合わせ、両ほおに吹きつけます。
片ほおで15秒くらいが吹きつけの目安です。

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STEP.3

ヴェールフィクサーでヴェールを肌になじませる

● エスト メイクアップ用スポンジ(別売り)にとり、ヴェールの中心からこすらず、おさえるように透明になるまでなじませます。
● ヴェールより広い範囲になじませてください。
● ヴェールが破れてしまったときは、一度ヴェールを落としてください。

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STEP.4

液状*2ファンデーションをシミ部位に重ねる

こすらず、おさえるようにつけてください。
● ヴェールの上は色づきがよくカバー力が出やすいので、少しずつ重ねてください。
● 液状*2ファンデーションで隠しきれない場合は、代わりにコンシーラーをお使いください。

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STEP.5

おしろいをつける

こすらず、やさしくのせてください。 


ヴェールの吹きつけ範囲の目安

両ほおにシミがある範囲より大きくお使いください。

● ヴェールがはがれやすくなるため、目まわり、鼻まわり、口まわりは避けてお使いください。

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落とし方

ヴェールをはがし、いつものクレンジング・洗顔を行います。
ヴェールがはがしにくい場合は、
水または化粧水を含ませたコットンでふきとってください。

● はがしたヴェールは排水溝に流さず、ごみとして捨ててください。

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パウダーファンデーションをお使いの場合の使い方

使い方動画

ご使用方法・ステップ


STEP1 化粧下地 液状ファンデーション STEP2 ヴェールディフューザーでヴェールを両ほおに吹きつける STEP3 ヴェールフィクサーでヴェールを肌になじませる STEP4 液状ファンデーション(シミ部位のカバー) STEP5 おしろい


STEP.1

化粧下地を顔全体につける

ヴェールを吹きつける前に顔全体につけます。

STEP.2

ヴェールを両ほおに吹きつける

● ヴェールディフューザーのメインスイッチを1(吹きつけ量小)に合わせ、両ほおに吹きつけます。
片ほおで15秒くらいが吹きつけの目安です。

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STEP.3

ヴェールフィクサーでヴェールを肌になじませる

● エスト メイクアップ用スポンジ(別売り)にとり、ヴェールの中心からこすらず、おさえるように透明になるまでなじませます。
● ヴェールより広い範囲になじませてください。
● ヴェールが破れてしまったときは、一度ヴェールを落としてください。

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STEP.4

コンシーラーをシミ部位につける

こすらず、おさえるようにつけてください。
● ヴェールの上は色づきがよくカバー力が出やすいので、少しずつ重ねてください。

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STEP.5

パウダーファンデーションを顔全体につける

● 顔全体にこすらず、やさしくのせてください。
● ヴェールの上は色づきがよくカバー力が出やすいので、少しずつ重ねてください。 


ヴェールの吹きつけ範囲の目安

両ほおにシミがある範囲より大きくお使いください。

● ヴェールがはがれやすくなるため、目まわり、鼻まわり、口まわりは避けてお使いください。

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落とし方

ヴェールをはがし、いつものクレンジング・洗顔を行います。
ヴェールがはがしにくい場合は、
水または化粧水を含ませたコットンでふきとってください。

● はがしたヴェールは排水溝に流さず、ごみとして捨ててください。

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FAQ

なぜシミカバーに適しているのですか?

シミ部位を微細に観察するとキメが乱れ、不均一になっていることがわかります。そのため従来のファンデーションやコンシーラーだけだとメイク品がムラに着き、そこだけ不自然に仕上がりがちでした。今回ヴェールで乱れたキメを覆いさらにフィクサーで密着させることで、ファンデーションやコンシーラーが周りと均一に肌にのるため、少量でもカバー効果を発揮、シミをしっかりしかもごく自然にカバーすることができます。またヴェールを吹きつけた部分の肌はなめらかできめ細やかな仕上がりになります。

持続時間の目安は?

個人差はありますが、正しくご使用いただいた場合で、目安として6時間程度はお使いいただけます。
以下のような場合は、短い時間でヨレやはがれ等が生じることがあります。
●リキッドファンデーションやコンシーラーを重ねる際、ヴェールよりも広い範囲につける
●顔をこする、触る、ハンカチやタオル等で顔表面をこする、マスクをする。
●口や目回りなど動きのあるところに塗布する。
●汗をかく、激しいスポーツを行う。
●上記以外にも肌質や環境によって、よれやはがれが生じることがあります。

ヴェールをつける時に、アプリケーターは使用してもよいですか?

アプリケーターではなく、エスト メークアップ用スポンジにヴェールフィクサーを付けて押さえてください。

ヴェールの吹きつけ後に、アプリケーターで押さえてもよいですか?

ヴェールフィクサーを付けたエスト メークアップ用スポンジで押さえてください。

化粧中、はがれた場合の対処法を教えてください。

はがれた膜を再び肌につけることが難しいため、ヴェールをはがし、始めから吹きつけることをおすすめします。

ヴェールメイクをして過ごしている最中に、ヴェールが剥がれてしまったり、化粧直しをするときはどのようにしたらよいですか?

はがれたヴェールを再び肌につけることが難しいため、端が少しはがれた程度の場合は、水で濡らした綿棒で内側から外側に向かって剥がれた部分をこそぎ取って直せることがあります。
穴があいてしまったり、よれや剥がれが大きく気になる場合は、はがしてやり直すことをお勧めしますが、外出時などでヴェールを吹きつけられない場合は、ヴェールを全てはがし、通常のお化粧直しをしてください。

エスト メークアップ用スポンジ以外で使用してもよいですか?

スポンジの材質によってはヴェールがはがれる可能性がありますので、エスト メークアップ用スポンジをお使いください。

ヴェールを塗布してよい範囲はありますか?

両頬の上部~中央にお使いください。
目まわり、鼻まわり、口まわりは 避けてお使いください。
ほおの下部(特にほうれい線に近い範囲)は時間が経つと、はがれやヒビ割れが起きることがありますのでご注意ください。

シミをカバーができますが、こめかみや目の下に近い部分にあるシミ、鼻まわりのソバカスなどにも使うことはできますか。

ヴェールがはがれやすくなるため、目まわり、鼻まわり、口まわりは避けてお使いください。

肌の悩みや美容に関するご質問、商品の選び方・
使い方など、お気軽にお問い合わせください。

icon_tel

0120-256-271

電話受付時間の詳細についてはお問い合わせページをご確認ください。
 

(ご使用上の注意)

●傷やはれもの、湿疹等異常のあるところにはお使いにならないでください。
●お肌に異常が生じていないかよく注意してご使用ください。化粧品がお肌に合わない時は、使用を中止してください。

①使用中、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合。
②使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合。


そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮ふ科医にご相談されることをおすすめします。

●目に入らないように注意し、入った時は、すぐに充分洗い流してください。
・子供や認知症の方などの誤飲・誤食等を防ぐため、置き場所にご注意ください。
・ご使用後はキャップをきちんとしめてください。


  • 100年肌と生きる。 FUTURE SKIN by Fine Fiber Technology

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花王の「ファインファイバー技術」から生まれました。
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