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パウダーファンデーション篇

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広告使用色

・化粧下地
プリマヴィスタ ディア
明るさアップ 化粧下地〈カバータイプ〉
・ファンデーション
プリマヴィスタ ディア
肌色トーンアップ
パウダーファンデーションUV
オークル05
・アイシャドウ
オーブ
ブライトアップアイズ ブラウン系 535
・ルージュ
オーブ
なめらか質感ひとぬりルージュ RS27
・チーク
オーブ
ブラシチーク 02 標準的な肌色に

50代。「つくってます感」のないメイクは、ディアの下地から。 New 明るさアップ 化粧下地 「つくってます感」のない明るい肌へ。-5才肌。 PrimavistaDea

PrimavistaDea
スペシャルインタビュー

写真1

プリマヴィスタ ディア ミューズの鈴木保奈美さんに、ディアの下地の使い心地や、最近の鈴木さんについて、お話を伺いました。

写真2

─ ディアについて ─

<ディアの下地の使い心地はいかがでしたか?>

すごく伸びの良さを感じました。肌を明るく見せてくれる感じも良いなと思いました。それから、やっぱり「下地をちゃんと使う」っていう発想が、「あ、確かにとっても大事だな」と思いました。
たとえば、若い時ってTシャツ1枚で全然OKなんですけど、だんだんTシャツ1枚じゃなくて、ちゃんと体に合った下着を着た方が見た目もきれいだし、自分も心地いいっていうことを年齢を重ねてくると実感します。それと同じなんだなと思って。
結局その方がきれいに見えるし、実は後々の手間はかからないんだということが分かりました。

<下地をつけると、見た目だけでなく、気持ちも変わりますよね。>

下地をつけてることによる(仕上がりへの)満足感だったり、心地よさだったり・・・(メイクへの)ストレスがないっていう感じですね。
年齢を減らすことはできないので、シミとかしわの一つ一つに一喜一憂するよりは、全体的に元気で楽しそうな人の方が素敵だなと。細かいことでストレスを溜めていくよりは、「この下地一つつけておけば自分に合ったメイクができる!」っていう感じがすごくいいんじゃないかなと思います。

<『「厚塗り感」のない明るい肌へ』という言葉について、どのような印象を持たれましたか?>

『厚塗り感のない明るい肌』はみんなきっと目指したいところだと思います。それが難しいテクニックなしで簡単に実現できるっていうところが、プリマヴィスタディアのいいところだなと思います。
50代になるとどうしても昔より変化が出やすいですが、自分であまり一喜一憂しないで、便利なものはどんどん使おうと思っています。

写真3

─ 最近の鈴木さんについて ─

<美容や健康のためにしていることを教えてください。>

夏でもちゃんと湯船に入るとか。夜遅くなった日とかできない日とかもあるんですけど、しなくちゃダメってあんまり思わない。あんまり『こうしなきゃダメ』って思わないように、ゆるくしていこうと思っています。

<最後に、50代になられて、心と体に何か変化はありましたか?>

どうしても体が疲れやすいとか、体力的なこととかはあると思うので、上手にゆるめるとか上手に休むようにしていきたいなぁとは思っています。

ただゆるめる、休むっていうんじゃなくって、やってみたいことには身軽に飛び込みたいと思います。
年齢を重ねていくと、自分のこういうルーティンは良くないなとか、こういうルーティンの時は調子がいいなっていうことが、だんだん見えてきて自分のことがわかってくるので、それを無理せずいい方向へ修正していけるといいかなと思います。

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